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連続絶頂診察室、イジメ矯正治療の実態~乙女の淫らな懲罰体験【2】~
「連続絶頂診察室、イジメ矯正治療の実態~乙女の淫らな懲罰体験【2】~」

著者:彩嶋セリカ(ネットワーク出版)


大きく広げられた女の肉に激しすぎる振動が…我慢出来なければ恥ずかしい注射をされちゃうなんて…。

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優等生の女子生徒・玲蘭はクラスメイトの夕莉愛に対する性的いじめに依存していた。生徒指導のヤマダは玲蘭の行為を問題視し、彼女を胡散臭いクリニックに連れて行く。そこで密かに行われる、治療と称した背徳行為。

機械仕掛けの椅子が玲蘭の足を強制的に開き、豚のようなメタボ男が舌を使って触診を行う。同性に対する性的いじめは自身の女への被虐願望が満たされないことによる代償行為である、との診断を受けた玲蘭に施される連続絶頂治療。薬の塗布と称したローション責め、電気治療と称した電気マッサージ器責め。徐々に激しさを増す振動に、医師は「耐えられなければボタンを押してください」と言う。しかしボタンを押せば、白濁液のたっぷり詰まった二本の極太注射が玲蘭の患部に挿さるのだった……。

凌辱倒錯ガールズラブ官能『乙女の淫らな懲罰体験』シリーズ第二弾。
本作品はシリーズ既刊未読でもお楽しみいただけます。


――2012年7~8月リリース予定。
電子書店パピレス携帯版で先行リリース後、国内主要電子書店で順次配信されます。


【作者コメント】
百合と呼ぶには毒々しく、レズと呼ぶには陰湿な、十代の少女同士の悪意に満ちた凶暴なエロスを描いた書き下ろしシリーズ第二弾です。

今回は作中作パートだけでなく、現実パートにもエロシーンがあります。エロシーンの一部は、実在するM男性専門性風俗店のプレイ内容を参考にしました。エロ描写の充実度に関しては過去最高だと自負しています。よろしくお願いいたします。


【おすすめ属性】
拘束、羞恥、電マ責め、失禁、3P、二穴、アナル、レズSM、百合
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大嫌いな女、菊乃の転落
「大嫌いな女、菊乃の転落」

著者:白木紅愛(ネットワーク出版)


女に振られた女の狂気。堅物女を拘束し、前の穴と後ろの穴といやらしい核の三ヶ所をオモチャで同時に責めながら……。

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高校生のとき、アヤは菊乃を誘惑した。
天才文学少女として崇拝された菊乃のことを嫌悪していたアヤだが、密かに想いを寄せていた希美を奪われた腹いせに肉体関係を持とうとした。
しかし菊乃はアヤを拒絶。
そのとき菊乃が口にした「同性愛は非生産的で、自然の摂理に反している」という言葉にアヤは強い怒りを覚えた。

その五年後、再会した菊乃は見違えるような美女になっていた。
才能だけが取り柄の性悪ブス、と菊乃を密かに見下していたアヤは彼女の変貌に衝撃を受ける。「雲の上の世界の人と結婚し、アメリカに永住することになった」と告げる菊乃に、アヤは恥辱の復讐を行う。

前の穴と後ろの穴といやらしい核の三ヶ所を激しい振動で責める極太オモチャ、女に拒絶された同性愛者にしか出来ない男よりも鬼畜な言葉責め──天才少女と復讐者の末路、そして衝撃の結末とは?


――2012年8月~9月リリース予定。
電子書店パピレス携帯版ほか、ケータイ用電子書店にて販売予定。
PC用の電子書店では購入できませんのでご注意ください。


【Tierraのコメント】
ネットワーク出版さんの女性向けガールズラブ官能小説レーベル【GL蜜愛文庫】のリリース作品です。「家出少女日記。~彼女たちの楽園~」の著者・白木紅愛さんの書き下ろしガールズラブ官能小説になります。よろしくお願いいたします。
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