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露出少女の甘い悲鳴~渋谷の巨大スクリーンに私の恥ずかしい姿が…~

「露出少女の甘い悲鳴~渋谷の巨大スクリーンに私の恥ずかしい姿が…~」

著者:白木紅愛(ネットワーク出版)


イタズラ電話の最中に誤ってローターの振動を最大にしてしまった私。コントローラーが落ちちゃって激しすぎる振動が止まらなくて…


肉バイブ職人、始めました。-白木紅愛「露出少女の甘い悲鳴」


自分を陥れたストーカー男にイタズラ電話をかける少女。
男を釣り上げ報復するために選んだ内容は性的なもので、少女は自らの作り話にリアリティを持たせるためにアブノーマルな妄想に心身を浸すようになる。

しかし似たようなネタばかりでは相手の興味が冷めてしまう。
かといって少女にはアブノーマルなH妄想の引き出しがない。
そこで少女は下着の中にローターを仕込み、落ちないよう工夫を施した上で、渋谷の公衆電話ボックスに入る。
そうして男にイタズラ電話をかけた少女だったが、誤ってローターの振動の強さを最大にセットしてしまった上、コントローラーを落としてしまい…

ストーカー男に言葉責めされ、隣のボックスに入った男にはいやらしい目でチラ見され、少女は一体どうなってしまうのか。


――2012年3月下旬~4月下旬リリース予定。
電子書店パピレス携帯版ほか、ケータイ用電子書店にて販売予定。
PC用の電子書店では購入できませんのでご注意ください。


【Tierraのコメント】
ネットワーク出版さんの女性向け官能小説レーベル【感じちゃう恋の本棚】のリリース作品です。「家出少女日記。~彼女たちの楽園~」の著者・白木紅愛さんの書き下ろし官能小説になります。よろしくお願いいたします。

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